古武術(小太刀居合 大刀居合 剣術 抜刀術 短刀術 鉄扇術 柔法居合)

団体名 古武術 居合剣法
練習日時 道場紹介


豊中市岡町支部道場
阪急宝塚線岡町駅 駅から徒歩1分
毎週金曜日 19時〜21時
日曜日 10時〜12時

豊中市大塚道場
阪急宝塚線岡町駅 徒歩3分
毎週水曜日 少年部 17時半〜18時半
一般部 19時半〜21時
日曜日 10時〜12時

岡町日曜日 朝の稽古会
阪急宝塚線岡町駅 徒歩3分
毎週日曜日 10時〜12時

豊中市桜塚道場
阪急宝塚線岡町駅 徒歩10分
月1回〜2回 19時半〜21時


豊中市服部支部
阪急宝塚線服部駅 徒歩8分
不定期開催 19時〜21時
練習場所
必要なもの
連絡先

本当の武道が見えてきます

・居合
刀を鞘に納刀している状態から、敵の振りかざしてくる剣撃を瞬間に抜刀し返す技法。
居合の利点は、刀を鞘に収めている状態なので刀の長さが相手に読まれず、相手は剣撃をかわすことができない。居合は本来座り技の武術です。

・抜刀術
刀を素早く鞘から抜く技術の事で、刀の長さ問わず一瞬で抜刀します。空中に飛んで抜刀する等の演舞はしません。

・剣術(木刀剣術とスポンジ剣術)
刀を鞘から抜いた後の状態の事で、剣対剣の稽古をします。木刀剣術では実際に木刀を打ち合い稽古します。
スポンジで出来た剣を使い、剣道のように直接打ち合う稽古もします。相手の剣撃を流す、合気剣法、剣術の攻撃 かわし方を学びます。

・柔法居合
竹内流の流れを組む戦国武術 甲冑武術 元祖古流武術の事で、刀を抜かず相手を取り押さえる、または相手の刀を奪い取るなどの柔法武術です。
この他、甲冑武術の納刀、斬り方 等も稽古しています。

・吹矢術
長さ約1メートルの筒に、重さ一円硬貨と同じ矢を使う飛び道具の武術です。時速150キロを超える速度で飛び、10メートル先の的に当てます。呼吸法の稽古、集中力に高める為に稽古します。

・鉄扇術 短刀術
鉄扇術は暗器(隠し武器)の事で、武器術 体術の両方の要素を兼ね備えます。
短刀術は剣術には属さない体術の延長にある武術。体術と剣術を同時に使う事が出来、多様性に優れます。

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