伝統武術の智恵を活かした「壮健長生内家拳」を日暮里のBUDO-STATION(武道ステーション)で学びながら、身体を開発し健康なまま長生きできる人生を目指しましょう

団体名 BUDO-STATION(ブドーステーション)壮健長生内家拳
練習日時 毎週水曜 14:10~15:10
練習場所 〒116-0013 東京都荒川区西日暮里2-8-4 山本ビル2F
電話 03-6806-6902

JR山手線/JR京浜東北線/JR常磐線 日暮里駅 北改札口東口 徒歩7分
京成本線 北改札口 徒歩7分
日暮里・舎人ライナー 舎人ライナー改札口 徒歩7分
必要なもの ・入会金(すべてのクラスに共通) 10000円
・月会費  5000円
・入会時は印鑑を持参
・動きやすい服装(シューズは不要)
連絡先 体験のお申し込み・お問い合わせは、電話かお問合せフォームで受け付けております。
▼電話 
03-6806-6902

身体をより健康、より壮健、より強力にすることを目的にした中高年のためのクラスです。
八卦掌、形意拳などの内家拳を中心に、深い中国武術の身体開発法を掘り下げていきます。
伝統の武術の教えを活かし、健康なままで長生き。生き生きとした人生を送ることを目指しましょう。

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山田英司(やまだ・えいじ)

1955年、東京都生まれ。私立開成高校卒。早稲田大学教育学部中退
月刊『フルコンタクトKARATE』、月刊『格闘Kマガジン』、月刊『BUDO-RA』などを創刊させ、“やる側”の編集長として、格闘技界では有名
現在は、『BUDO-RA BOOKS』の編集長を務めるほか、数多くの格闘技イベントの企画、プロモーションに携わっている
武術は小学校の剣道から始まり、中学時代から中国武術を学び、大学では日本拳法部に所属。1975年、早大に日本初の中国武術のクラブ「東洋古武道研究会」(後に中国武術研究会に改名)を創設し、初代主将を務める
1982年から松田隆智氏より各種中国武術を学び、1986年に拝師弟子となる
その後、新空手やムエタイに挑むなど、理論と実践を平行して追求
松田隆智氏に学んだ技術と理論を検証する実験の場として拳功房を主宰し、伝統武術の再生の研究を続ける
2017年には、武術探求の場であり、情報発信基地となるBUDO-STATIONを設立する
著書に『武術の構造 増補改訂版』『八極拳ノート』『ムエタイ9冠王が教える 日本人が知らない体幹の使い方』『合気道と中国武術はなぜ強いのか 増補改訂版』『八極拳と秘伝』(以上、東邦出版)、自ら演武・解説を務めたDVD『中国武術の構造』(フル・コム)がある

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